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春休みにやわたメディカルセンターを体験しませんか?
看護学生に大人気の"体験型病院見学"、オープンホスピタル
開催のシーズンとなりました♪
病棟体験や、健康増進施設:ダイナミック体験、
先輩職員とのざっくばらんなお食事会など
内容も、盛りだくさんです!
ぜひ、春休みはやわたメディカルセンターへ!!
日程等詳細をダウンロード
申込書をダウンロード
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看護部リーダー研修Ⅱシンポジウムを開催しました。
1年間かけてリーダー研修のメンバーが、
現在の高齢社会における医療・看護の問題点を考え、
高齢者における“認知症の理解~あなたは本当に認知症を理解していますか~”を
テーマに、日頃の看護ケアを振り返り、認知症ケアの考え方について参加者全員で
理解を深めることが出来ました。
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石川県立看護大学大学院生が看護管理学の実習を当院で行いました。
当院をフィールドとして組織分析や人的資源の活用など、
管理者としての課題達成を目的に研究発表を行いました。

10月8日(土)、当院と浅野川総合病院の2施設における、看護自慢発表会「わが病院看護自慢」を開催しました。それぞれの施設が日頃の看護の取り組みを発表しました。
日々、患者様を中心に他職種とともに患者様にとって必要な看護を提供していることを実感できる発表ばかりでした。
また、当院における栄養部で嚥下食の試食を行い、とても好評でした。
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今回は福井県の看護学生さん2名の参加があり、
1日を有意義に体験していただきました。
院内見学に始まり、病棟体験、健康増進施設での健康サポート指導、
ヘルシー弁当(昼食)、夜の懇親会など、当院を存分に知って頂けたと思います。
なお、この日は地域イベントや国家試験の模擬試験と重なり
参加人数は少なかったものの大変充実した一日となりました。
なお、病院見学は随時受け付けておりますので、ご興味のある方は
いつでもご連絡下さい(TEL:0761-47-1212)。お待ちいたしております。

今年度も平成23年6月25日(土)1回目の看護診断研修を行いました。
講師の棚橋先生とともに糖尿病の患者様の看護問題について意見交換しました。

また、4月からの入職看護師も始めて参加し、今回は他施設の看護師も参加され、総勢62名で一緒に楽しい学習の一時を過ごしました。
当院のファシレテータのスタッフも頭をフル回転させ、とても充実した表情でした。
次回は11月3日の予定です。

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5月11日(水)、石川県看護協会主催「ふれあい看護体験」の
取り組みで、3名の高校生を受け入れました。
看護部長からの「一日看護師」辞令交付後、
半日、病棟業務(洗髪や足浴などの見学)を体験しました。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
参加者の感想
・スタッフの方が、みんなニコニコしていて、自分も笑顔になれた。
・看護の仕事は多種多様で、看護師に対するイメージが変わった。
・教えてくれた看護師さんが優しかった。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

4月の出会いから、もうすぐ1年が経とうとしています。
その間の、新人研修の一部を紹介させていただきます。

◇4月 技術演習です。大変緊張の1日です。でもみんなで一生懸命に取り組んでいます。
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先輩看護師も「頑張って~」と応援しています。




手術室看護師による『清潔・不潔操作』。感染防止には、重要な手順です。
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『点滴操作』、『採血』、『静脈注射』、『心電図』は自分たちでお互い、患者役、看護師役を行い、研修が始まりました。
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◇5月以降 看護部教育プログラムに沿って進められます。技術だけではなく、安全・感染・倫理など、看護師として重要な研修が行われました。看護観についても話し合います。
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新人教育担当看護師の主任とも、いろんな話をします。
「聞いて、聞いて!」ですね。


◇H23年2月 1年間の振り返りを行いました。
『印象に残った症例』と題し、それぞれが発表です。
皆さん1年間、いろいろ悩み、相談し、元気を取り戻し、パワーアップしている様子が、発表から伝わりました。人間としての成長も素晴らしいものがあります。

◇H23年3月:プリプリ会です。新人看護師(プリセプティ)、プリセプターのご苦労さん会です。今年はざっくばらんに食事をしながら、1年の思い出を語り合いました。最後にお互いに手紙の交換をしました。
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少し照れくさそうに笑顔で「ありがとうございました」「こちらこそ勉強になりました」など・・・お互いに学びのある1年でした。

1年間で大きく成長する新人の存在は、指導者だけでなく、看護部全体の風通しを良くしてくれます。看護師1人ひとりが自分の新人時代を振り返り、これからも心から応援していきたいと思います。
H23年4月には、また新しい出会いがあります。看護部新人研修をさらに身のあるものにするため、今年度はローテーション研修を企画しています。

新人看護師の皆様、そしてプリセプター看護師をはじめ諸先輩方、1年間お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

看護部 教育委員長
狭間 登美枝

 看護学生の皆様、今年の春休みはどのように過ごしますか?
やわたメディカルセンターでは春休み恒例企画
「オープンホスピタルスプリングプログラム」の
詳細が決定いたしました。
今年のテーマは
「なりたい自分に出会える一日」
 やわたメディカルセンター病棟勤務の体験をはじめ、
北陸体力科学研究所・ダイナミックの見学や、
先輩職員との交流会(お食事会)と盛りだくさんの
"体験型病院見学"です。
病棟だけでなく様々な活躍の場を持っている勝木グループ。
訪問看護ステーションやデイサービス、健診センターでの保健指導(保健師)
など、どんな職場でもニーズの広い職種が看護師です。
 あなたが目指す「看護師像」がきっとここで見つかる、
そんな一日をお届けするオープンホスピタルを企画いたしました。
看護学生の皆様、ぜひ一度やわたメディカルセンターにお越しください。
 なお、大人気企画ですので、お早目にFAXかE-Mailで
やわたメディカルセンター看護部にお申し込みください。
定員は10名で、応募者多数の場合は次期最高学年の方を優先させて頂きます。
お申し込みの詳細は添付ファイルをご覧ください。
オープンホスピタルスプリングプログラム2011
実施日程と申込用紙

やわたメディカルセンター看護部では、今年度に入り、8名の看護師の方が出産されました。赤ちゃんを抱く姿は、しっかり母の表情になっており、見ていて微笑ましいです。育児休暇復帰後に時間短縮制度を利用している看護師は、今年度6名で、仕事と子育てを上手く両立されています。
“ママさん看護師頑張れ”応援していますよ。     看護部 中田恵子

周囲も気遣ってくれるお陰で、保育所に迎えに行くことができ、とても有り難いです。(ママさん看護師)

この8月、看護診断の勉強会を行いました。
50名近い参加がありました。それぞれ、グループに分かれて事例検討を行い、フィジカルな側面や心理的側面から私たちの看護を振り返り、新たな気づきの機会となりました。
企画側としては「参加して良かった」というスタッフの一言がうれしいです。
看護部記録委員会 前橋真由美
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7月の末に看護必要度委員会主催による看護必要度の勉強会を行いました。当院では7対1看護体制を整えております。基準では、患者様の状態を毎日観察し、日常生活動作の自立度を把握し、記録を残す必要があります。

どの看護師であっても、同じ視点で患者様を理解し、看護ケアにつなげることがとても大切です。

勉強会では、委員による評価方法の説明を受けた後、ミニテストも行いました。皆さん自信たっぷりの表情で、終了しました。  看護部長 中田恵子
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当院では定期的に全職員を対象とした勉強会を行っております。
去る7月6日(火)には、院内感染対策委員会主催の勉強会が開催されました。

今回のテーマは「ノロウイルス」
4階病棟の吉村課長のノロウイルスに関する分かりやすい講義をお聞きしたのち、院内のマニュアルに基づいた嘔吐物の処理方法を学びました。
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実技は、病棟の看護師、外来の看護師、医事課職員の3名が代表して行いました。
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業務後の勉強会でしたが、246名の参加がありました。参加者の中には、看護師だけでなく、医師や事務職員、委託の清掃業者の方までご参加いただきました。

石川県内初となる「脳卒中リハビリテーション看護認定看護師」に病棟主任の松田さおりさんが合格しました。
脳卒中リハビリテーション看護認定看護師はこの度2010年に初めて認定されたもので、石川県で1名、全国でも79名の認定状況です。

松田さおりさんから認定看護師になっての抱負をいただきました。
“患者様の病態やリスクを理解した上で、ベッドサイドでの廃用症候群に対するケアの充実や、安全な早期離床を行なっていきたい。また、急性期からの一貫した生活再構築という視点を持ち、スタッフや組織に対して具体的な働きかけを行い、ひとりひとりの患者様を大切にした関わりが行なえるように頑張りたいと思っています。 松田さおり”
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当院は、教育訓練に力を入れており、認定看護師のように長期間の研修が必要な資格についても病院として全面的にバックアップしています。

教育に関してはこちらをご覧ください。→教育プログラム

金沢大学大学院の博士前期課程でまとめあげた修士論文を要約して、日本看護倫理学会第3回年次大会にて発表してきました。
大会テーマは、倫理的な組織文化の創造-よりよい看護ケアをめざして-でした。
臨床現場では、看護そのものが倫理に通ずるともいえ、倫理的視点を高めていくことが大切なことと思います。私の発表テーマ「病棟師長が実践している倫理教育の構造」でした。心地よい緊張感の中、発表できました。
その日は丁度よさこいソーランと重なり、札幌の夜を満喫して帰ってきました。"ホワイトアスパラ"と"うに"が最高においしかったです。

2年間丁寧にご指導いただきました稲垣美智子先生、多崎恵子先生に感謝申し上げると共に、応援してくださった職場の皆様に感謝しています。

今年度からは、社会人入学者には特別休暇を年間10日間取得できる制度が誕生しました。他にも、教育支援制度が充実しているやわたメディカルセンターで、皆さんも自身のキャリアアップを目指しませんか?

看護部長 中田恵子
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夏休みにやわたメディカルセンターを体験しませんか?
看護学生に大人気の"体験型病院見学"、オープンホスピタル
開催のシーズンとなりました♪
病棟体験や、健康増進施設:ダイナミック体験、
先輩職員とのざっくばらんなお食事会など
内容も、盛りだくさんです!
ぜひ、夏休みはやわたメディカルセンターへ!!



オープンホスピタルサマープログラム
日時:7月17日(土) 9:30~17:00
定員:10名



大人気企画です。お早めにお申込みください。
詳細は添付ファイルをご覧ください。
オープンホスピタルサマープログラム2010
オープンホスピタルサマープログラム詳細
申込書

5月12日午後、ふれあい看護体験を行いました。

地元の高校3年生2人が急性期病棟で看護体験をしました。とても元気で明るい方達でした。

学生さんの感想文をご紹介します。

「看護師さんはいろんなところに気を配っていることがわかりました。患者さん一人ひとりと目を合わせ、大丈夫ですか、痛くないですかと話していたことが印象に残っています。自分についてくれた看護師さんは、本当に仕事に誇りを持っていて、良い所だと教えてくれました。次は、看護師となって、この体験で学んだことを活かして、誰からも愛されるような元気な看護師さんを目指したいです。」

「ナース服を着るのは少し恥ずかしかったけど、とてもうれしかったです。やわたメディカルセンターは大きくて、きれいで、オレンジ色にしたり、景色をよくしたりしていろんな工夫がしてあって考えているなと思いました。オペ室など滅多に見ることのできないところを見れてうれしかったです。この体験を通して絶対看護師になろうと思いました。」

2人の学生さんの言葉は、新鮮で、私たち看護職にとって励みになりました。目標の看護師になれるよう一同応援しています。

オープンホスピタル&看護学生アルバイトは
人数が定員に達したため、募集を終了いたしました。
たくさんのご応募誠にありがとうございました。



春休みにやわたメディカルセンターを
体験しませんか?
当院では年2回(春休みと夏休み)に
オープンホスピタルという体験型病院見学を
実施しています。
非常に大人気の企画で、
人気の理由は・・・


「見る」だけじゃない!「楽しめる」病院見学
だからです!!!
オープンホスピタルスプリングプログラム2010の概要


看護学生のための病院見学ですが
見てるだけじゃもったいない!
見て、触って、体験して
やわたメディカルセンターを
全身で感じてほしい!
というのが、看護部の願いです。
また、オープンホスピタル終了後は
おしゃれなレストランで、先輩看護師と
本音トークで交流できます♪
そんなオープンホスピタルの詳細は
以下のとおり。
ぜひ、お電話やファックス・メールで
お申込みください☆


オープンホスピタルスプリングプログラム2010
日時:平成22年3月26日(金) 9:00~16:30
場所:やわたメディカルセンター院内 など
対象:看護学生
定員:10名
申込先:やわたメディカルセンター 看護部(担当:能登)
TEL 0761-47-1212
FAX 0761-47-1941
E-Mail kango-bt@katsuki-g.com
お申込用紙


同時に、看護学生のアルバイトも募集しています。
将来を見据えて看護の現場を体験しながら、
なおかつおこづかいも稼げちゃうなんて
一石二鳥だと思いませんか?
業務の内容は、病棟での看護補助業務などです。
昨年の夏は5名の看護学生さんが2週間から1カ月ほど
アルバイトされました。
興味を持たれた方は、
お電話かファックスで一度お問い合わせください。
TEL 0761-47-1212(担当:人事部 中田)
FAX 0761-47-1941
E-mail jinji-m@katsuki-g.com
お申込用紙

8月25日(火)、放送大学の説明会を院内で実施しました。
通信制の正看護師取得、看護学士取得支援として、放送大学受講の説明会を行いました。
当日は放送大学の方々が来院され、効率の良い学習方法や、手続きについてなど詳細な
説明を聞くことができました。
当院では、通信制で正看護師免許取得を目指す方には、学習するための就学休日
(特別休暇:年間10日間)
を新たに認め、病院としてのサポート体制を整えました。
働きながらキャリアアップする方を応援しています。

こちら看護部のページ内にも募集のページを作成しました。

求人の内容だけではなく、待遇等の情報や教育研修など職員になると得られる有益な情報も掲載しました。

右のメニュー「スタッフ募集」をクリック!
又はこちらから→スタッフ募集

平成20年度に看護部から発表した研究と院外研修の参加実績を掲載しました。
教育プログラムのページをご覧ください。
教育プログラム(研究発表・研修実績)

当グループには、長期にわたる研修が必要な“認定看護師”などの取得に関してグループとしてバックアップを行う制度があります。
この制度は、正社員として3年間勤務した職員が利用でき、最長6ヶ月の期間を業務として受講できるだけでなく、費用面の助成もあります。
今年度、看護部から1名、“脳卒中リハビリテーション認定看護師”教育を受講中です。
脳卒中リハビリテーション認定看護師は今年度から新しく誕生しました。

グループでは、職員の自己研鑽、資格取得を応援する制度があります。グループの一員となれば、この制度を活用し、個人・企業ともに成長できることと思います。
→看護部教育プログラム・研修制度

平成22年4月採用の募集を行っています。
採用情報については、こちらをご覧ください。

→募集人数等

→待遇ほか

→採用試験について

→教育プログラムについて


携帯サイトでも情報を発信しています。QRコードイメージからアクセスできます。keitaisaito.jpg

看護学生など就職希望の方に当院を知っていただくため、パンフレットを作成しました。病院の基本情報のほか、お休みや給料についても掲載しています。
当院に勤務するとどのような生活になるか、ワークライフバランスについて実際に勤務している方の日常についても参考になるかと思います。

パンフレットはこちら
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パンフレットをダウンロードしてご覧いただけます。
ぱんふれっとをダウンロード

6月29日(月)、看護部では今年度第1回の看護必要度・日常生活機能評価の勉強会を開催しました。

講師は回復期リハ病棟宮本課長(3階)と柿田看護師(4階)でした。2人は東京まで出張し、受講した研修内容をまとめ、報告いたしました。参加者は看護師・介護福祉士107名。1時間の短い時間でしたが、患者さんに実際に行った看護の評価を正しく行うため、みな真剣でした。
最後には小テストもあり、奮闘しました。

夏休みにやわたメディカルセンターを
見学しませんか?
当院では、毎年2回(春休みと夏休み)
オープンホスピタルを開催しています。
サマープログラム2009の概要



オープンホスピタルは看護学生のための
体験型病院見学。
やわたメディカルセンターを見学するだけでなく
病棟看護師体験や、隣接する健康増進施設ダイナミックでの
エアロビクスやダンスレッスンなどの体験を盛り込み
「見る」だけでなく体験して「楽しむ」プログラムとなっています。
2日間に渡って開催され、先輩職員との意見交換を兼ねた
食事会も催されます。
2日間参加できなくてもOK!1日だけの体験も大歓迎です。
今回のサマープログラムは下記の日程で開催します。
日時:2009年8月11日(火)~12日(水) 9:00~17:00
場所:やわたメディカルセンター院内各所 並びに 健康増進施設ダイナミック
対象:看護学生
定員:10名
申込先:やわたメディカルセンター看護部
TEL 0761-47-1212(担当:能登)
FAX 0761-47-1941
E-mail kango-bt@katsuki-g.com

お申込は電話・ファックス・メールで受け付けています!!!
お申込用紙ダウンロードはこちらから→お申込用紙
皆様のお申込をお待ちしております♪


今年も昨年度に引き続き
石川県看護協会主催の
「看護学生のための就職情報交換会」に
出展いたします☆

この「看護学生のための就職情報交換会」は
毎年非常に多くの看護学生の皆様にご参加いただいている
看護学生のための"合同企業説明会"です。
当院も毎年参加させていただき、たくさんの
看護学生の皆様にやわたメディカルセンターの
「いいところ」を紹介させていただいています。


今年は下記の日程・場所で行われます。
日時:平成21年6月27日(土)13:00~16:00(この時間の間で出たり入ったり自由にできます)
場所:金沢歌劇座 2階大集会室kagekiza
対象:看護学生(看護学生なら誰でもOK★)
内容:病院別にブースを設置 病院の魅力をアピールします!
    (病院の理念、看護職の仕事内容、教育研修体制、福利厚生など)
参加費:無料


毎年本当にたくさんの病院が参加するイベントです。
まだ、どこに就職するか決めていないという方、
特に(!!)来ていただきたいです。
当院は看護部課長と若手職員でPR合戦に参戦いたします!
ブースに来ていただけるとかわいいノベルティグッズを進呈いたしますので
ぜひぜひ前を素通りするだけでなくちょっとブースをのぞいてみてください♪
きっといいことがありますよ!→PR


石川県主催、石川県看護協会が実施する
再就業を希望する看護師の方向けの研修です。



再就業を希望する方に、最新の看護業務等の取得などを目的に行われています。研修は、円滑に職場復帰できるように、実際に病院で実習を受けることができます。

当院はこの受入研修病院の指定をいただいています。

実習期間は原則5日間程度、費用は無料です。申し込みは石川県看護協会へ行っていただきます。

詳しくはパンフレットをご覧ください。→パンフレット

やわたメディカルセンターでは、看護学生を対象とした「オープンホスピタルスプリングプログラム」を平成21年3月25日(水)に開催します。

看護学生を対象に、当院の看護を実際に体験できます。 

 
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就職前に看護体験をすることで、看護に対する不安もなくなるのではないでしょうか。
看護学生の皆さん、春休みを利用して当院の看護を体験してみませんか?

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ポスター、申込用紙(FAX送信票)は下記よりダウンロードできます。
参加ご希望の方は、
お名前・学校名・ご住所・お電話番号・E-mail・当院までの交通手段・
白衣のサイズ(S・M・L・LL・EL)をご記入の上、FAXもしくはE-mailで
お申込ください。
お申込用紙はこちらをダウンロード
※ダウンロード出来ない方へ
PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader が必要です。
Adobe Reader は、Adobe のホームページから無料でダウンロードできます。
Adobe Reader をインストールしてご覧ください。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

平成21年4月入社の採用試験を行います。

<日程>
第1回 平成20年 9月20日(土)
第2回 平成20年10月18日(土)

<場所>
やわたメディカルセンター 別館5階 多目的ホール

<応募>
必要書類を準備頂き、受験日の1週間前までに郵送又は持参ください。

募集や試験についての詳細は採用情報のページでご確認ください。

採用情報のページはこちら

<お問い合わせ>
石川県小松市八幡イ12番地7
勝木グループ
採用担当:中田、山田
℡0761-47-1212
メール honbu@katsuki-g.com

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看護学生を対象に当院の看護を実際に体験できる機会を企画いたしました。実際の勤務の様子を知らずに就職することはとっても心配なことです。看護学生の皆さん夏休みを利用して当院の看護を体験してみませんか?

ポスター、申込用紙は下記よりダウンロードできます。

参加ご希望の方は、
お名前・学校名・ご住所・お電話番号・E-mail・当院までの交通手段・
白衣のサイズをご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込み下さい。

お申込用紙はこちらをダウンロード(PDF)

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平成20年3月25日(火)より、オープンスプリングホスピタルを開催致します。

当院の看護を実際に体験できる機会です。ぜひこの機会に看護を体験されてみてはいかがですか。 


案内ポスター、申込み用紙をPDFにてダウンロードできます。

参加ご希望の方は、お名前・学校名・ご住所・お電話番号・E-mail・当院までの交通手段・
白衣のサイズをご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込み下さい。申込書(PDF)

お申込み先
やわたメディカルセンター看護部
FAX:0761-47-7508
E-mail:kango-m@katsuki-g.com



ファイルをダウンロード

看護部日記に広報誌「やわたメディカルセンターニュースVol.20」に掲載した「新人看護師の一日」をアップしました。

当院で発行している広報誌、「やわたメディカルセンターニュース」に今年の春入社した新人看護師の一日について、リポートした記事を掲載しました。
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新人看護師の一日PDF ←クリックして開いてください。



広報誌は、定期的に発行しております。当院受付などに置いてありますのでご自由にお持ちいただけます。

看護部日記に、オープンプログラムサマーホスピタルの感想についてと、第1回看護実践学会学術集会で発表したことを掲載しました。

平成19年9月2日 第1回 看護実践学会学術集会が開催され、当院からも研究発表を行いました。

この学術集会はこれまで、石川看護研究会として昭和58年から毎年開催されておりましたが、今回より地方から発信する全国学会として金沢大学医学部保健学科の先生方が中心となり行われました。当院の看護部長の中田も理事を務めており、記念すべき第1回に当院からも発表できたことをうれしく思っております。 今回は、「一般病棟と回復期リハビリテーション病棟の新卒看護師における臨床看護実践能力の比較」と題し小西主任が発表を行いました。



当院では、看護部教育担当課長の指導のもと、今年度は現在までに6件の発表を行っております。次は、9月23日、24日に開催される日本ウエルネス学会(当グループ理事長 勝木道夫が大会長)で看護部から発表予定です。ぜひ聴講いただければと思います。

2回にわたり開催いたしましたオープンホスピタルサマープログラムが終了いたしました。
夏休みとはいえ実習や勉強に忙しい中、19名の学生が当院の施設を見学し、看護を体験しました。 DSCF0073.jpg

2日間の研修で、参加した方からは、
・丁寧に病棟や看護のことを教えてもらえた。
・他のスタッフとの雰囲気もよく、指導も丁寧でよかった。
・教育にも力を入れていて、自分が向上心を持って頑張ればバックアップしてくれると感じた。
・7対1という充実した看護体制をとっているので、しっかり患者と向き合い看護できると感じた。
ほか多数 という感想をいただき、スタッフ一同うれしく思っております。
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2日間の体験の中では、ダイナミック体験も行いました。
DSCF0070.jpg 当院に入社の際には会員になって楽しんでいただきたいです。(福利厚生で、月会費の補助制度あり)

看護部日記に各種研修の様子を掲載しました。ご覧下さい。

看護部では2年前からNANDA看護診断を勉強しています。
研修当日は、外部講師をお招きし、記録委員や看護診断に関心のある看護師を対象とした1日勉強会を開催しました。
『看護とは健康問題に対する人間の反応についての臨床判断である。13領域から情報を収集し、全体像をとらえアセスメントし、看護診断ラベルを決定。看護成果とは、看護師が看護介入することによって導かれていく成果であり、看護介入によって、患者の問題が解決の方向へと導かれていく肯定的な変化の状態となることである』という学びができました。
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グループワークを取り入れながら、意見交換ができ、思考を限定するのではなく、トータルにアセスメントすることの大切さを学びました。参加者からは「頭がスッキリした」「楽しかった」との意見が聞かれました。
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看護部教育委員会院内研修を行いました。
『看護実践における倫理的問題とその対応』というテーマで金沢大学医学部医学系研究科保健学専攻看護科学領域 稲垣美智子教授をお招きし、去る7月10日に看護部院内研修を行いました。
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当日は、看護職のみならず、医師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士や事務職など他職種の職員、総勢150名が参加いたしました。看護倫理綱領の前文には「人間としての尊厳を維持し、健康で幸福であることを願っている」とあります。この言葉の意味と重さに、患者様の代弁者としての看護の責務を改めて感じられ、看護師という職業を選んでよかったという気持ちになりました。
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当院では新人看護師の研修を年に5回(4月入職時、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年)、勤務時間内に行っております。平成19年度の新卒者看護職員を対象に実施した研修の様子です。
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病棟に配属する前に、基礎看護技術の実技の練習を行い、皆さん真剣に取り組んでいます。
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 春にも開催した“オープンホスピタル・プログラム”

夏休みに“サマープログラム”を企画いたしました。当院の看護を実際に体験できる機会です。この機会に見に来ませんか。

参加ご希望の方は、お名前・学校名・ご住所・お電話番号・E-mail・当院までの交通手段・白衣のサイズ・参加希望日をご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込ください。
申込用紙(PDF)

お申込先
やわたメディカルセンター看護部
FAX:0761-47-7508
E-mail:kango-m@katsuki-g.com

日時 : 第1回 平成19年8月8日(水)から9日(木)
          
第2回 平成19年8月22日(水)から23日(木)
場所 : やわたメディカルセンター(石川県小松市八幡イ12番地7)
対象 : 看護学生(1~4年生)
定員 : 20名(1回につき10名)
持ち物 : ナースシューズ・ストッキング(普通色)・保険証・筆記用具
※白衣はこちらでご用意いたします。サイズをお知らせください。

交 通 : 交通費を支給いたしますので、自宅最寄の公的交通機関から当院までの交通費をお知らせください。JR小松駅から当院までは車で10分強程度です。公的交通機関をご利用の場合、小松駅東口マイクロバス停留所より当院の無料バスをご利用ください。(小松駅東口発8時25分)

研修中は、保険に加入いたしますので、安心して体験いただけます。

<お問い合わせは>
石川県小松市八幡イ12番地7 電話:0761-47-1212  FAX:0761-47-7508
やわたメディカルセンター 看護部  担当:中田、狭間、藤田 まで

kakita.jpg平成19年3月22日(木)に1日間だけですが、実際に当院の看護を体験していただく機会を設けました。是非、この機会に“やわたメディカルセンター”を体験してみませんか。
参加ご希望の方は、お名前・学校名・ご住所・お電話番号・E-mail・当院までの利用交通機関・白衣サイズをご記入の上、3月8日(木)までにやわたメディカルセンター看護部まで、FAXもしくはE-mailにてお申込ください。
申込用紙(PDF)
E-mail:kango-m@katsuki-g.com
FAX:0761-47-7508


日時:平成19年3月22日(木)9時から
場所:やわたメディカルセンター
対象:看護学生
定員:10名


1.当日のスケジュール
9時00分から16時50分まで、その後17時30分から意見交換会(夕食会)となります。8時50分にやわたメディカルセンター正面玄関にお集まりください。昼食休憩は11:50~12:50です。昼食は当院で準備致しますので、当院自慢のカフェテリア方式の職員専用レストランにて召し上がりください。



スケジュール
時間内容詳細
9:00~

9:45~

10:05~
オリエンテーション

白衣への着替え

院内見学
看護部概要、現任教育

白衣を選択後、着替えていただきます。

各部署見学、病棟説明、スタッフ紹介
11:50~12:50昼食職員専用レストランにて
13:00~看護体験各病棟にて指導者と共にケアの見学
17:30~意見交換会(夕食会)Deux et Deux”にて意見交換会を行います。(お土産付き)


2.持ち物
・ナースシューズ
・ストッキング(普通色)
・保険証・筆記用具
白衣はこちらでご用意いたします。サイズをお知らせ下さい。 

3.交通

交通費を支給しますので、自宅最寄りの公的交通機関から当院までの交通費をお知らせください。JR小松駅から当院までは車で10分強程度です。公共交通機関をご利用の場合、小松駅の東口駅広場マイクロバス停留所より当院の無料バスをご利用下さい。小松駅東口バス停を8時25分発(やわたメディカルセンター着8時40分)です。

書類提出・問合先

〒923-8551
石川県小松市八幡イ12-7
やわたメディカルセンター看護部
担当:中田、狭間、藤田
TEL 0761-47-1212 FAX 0761-47-7508
E-mail:kango-m@katsuki-g.com

 

看護部日記に投稿しました。初めは昨年開催した看護部シンポジウムについてです。看護部日記へ
これから看護部でのニュースお知らせなど投稿していきますので、お楽しみに!!

平成18年11月21日(火)、「家族看護」をテーマにシンポジウムを開催しました。病棟看護師、訪問看護師、介護支援専門員、医療ソーシャルワーカーがシンポジストとなり、それぞれの立場から家族への関わりや支援などについて、参加者と活発にディスカッションや意見交換を行いました。 当日は看護師をはじめ、医師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、事務職員など多数の職員が参加しました。 看護師のリーダー研修として
このシンポジウムは今回で7回目にあたり、看護師のリーダー研修の一貫として、自分たちで毎回テーマを決め、シンポジストと交渉や調整をし、手づくりで行っております。このシンポジウムを通してそれぞれが達成感を味わうことができ、リーダーとしての資質も育成されています。

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看護部からのお知らせと、看護師日記の2つの読み物をお届けします。