やわたメディカルセンターニュース
昨年末に広報誌「やわたメディカルセンターニュース12月号」を発行いたしました。
当院が行っている取組みや診療内容など分かりやすく説明しています。
やわたメディカルセンターニュース12月号
昨年末に広報誌「やわたメディカルセンターニュース12月号」を発行いたしました。
当院が行っている取組みや診療内容など分かりやすく説明しています。
やわたメディカルセンターニュース12月号
外科・消化器科が10月29日より引越し致しました。
待合室が以前より広くなり、患者様・ドック健診の方からもご好評頂いております。

やわたメディカルセンター2階にて診療しておりました歯科が、
新たに「やわたデンタルクリニック」としてオープンしました。
本館1階にて、歯科医師2名、歯科衛生士3名、歯科助手・事務4名の体制で5月1日より診療いたしております。
今後とも、皆様によりご満足いただける診療をめざし、日々充実するよう努めてまいりますので、これまで同様のお引き立てをいただきますよう心よりお願い申し上げます。
平成18年度、医療業界を揺るがす大きな診療報酬の改定がありました。
今回の改定の中の一つとして患者様7人に対し1人の看護師を配置(実質配置)しているという看護体制基準が新たに設けられました。
当院では、一般病棟でこの最高ランクである7対1入院基本料を取得することができました。これにより、夜勤の看護師も一つの病棟で、3人から4人体制となり、これまで以上に手厚い看護を実践することができるようになりました。
☆ 看護師の方へ ☆
当院では、新卒者以外に中途採用も随時行っております。契約、パートも可能です。興味のある方是非一度見学してみませんか。
※採用に関する情報は、求人情報のページをご覧ください。
心臓リハビリテーション、高血圧、動脈硬化、糖尿病などについて医師等が専門的な立場で解りやすくご説明いたします。
一緒に生活習慣病のことを学んでみませんか?
皆様お気軽にご参加ください!
詳しい日程は、添付の資料をご覧ください。
尚、緊急の検査や治療のため、予定が変更することがありますが、ご了承ください。
※平成18年1月より、心臓病教室と糖尿病教室が合併し生活習慣病教室と変更しました。今後ともよろしくお願いいたします。
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心臓リハビリテーション、高血圧、動脈硬化、糖尿病などについて医師等が専門的な立場で解りやすくご説明いたします。
一緒に生活習慣病のことを学んでみませんか?
皆様お気軽にご参加ください!
詳しい日程は、添付の資料をご覧ください。
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やわたメディカルセンターニュースvol.14を発行しました。PDFファイルにてご覧ください。また院内にも置いてありますので、是非ご覧ください。
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添付のPDFファイルでごらんいただくこともできます。
また、主な内容は、「風はウェルネス」にも掲載しました。是非ごらんください。
1頁(PDF)をダウンロード
2頁(PDF)をダウンロード
3頁(PDF)をダウンロード
やわたメディカルセンターは平成17年12月1日付けで日本消化器内視鏡学会の指導施設認定を受けました。南加賀地区では、他に小松市民病院、辰口芳珠記念病院、公立松任石川中央病院があります。指導施設認定とは、内視鏡検査の機器及びスタッフが揃っている指導的な施設である病院に対して、認定されるものです。
平成17年10月より、
神経内科の外来診療体制が一部変更となりました。
詳しくは外来診療時間をご覧ください。
スポーツをしているとき、職場やご家庭で…、あなたの周囲で誰かが突然倒れたら、あなたはどうしますか?
AED(自動体外式除細動器)を使って実際に体験しましょう。
日時:平成17年3月11日(金)午前11時〜12時
会場:やわたメディカルセンター3階 心臓リハビリテーション室
詳しくは、添付の資料をご覧下さい。
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当院は10月から心疾患リハビリテーション施設基準を取得し、本格始動いたしました。
心疾患リハビリテーション施設基準は、特定の心臓病をお持ちの方が循環器専門医、理学療法士のもとで安全にリハビリテーションを行っていただける設備をととのえた病院だけに与えられる基準です。
また、今年9月の心臓リハビリテーション指導士の試験で新たに勝木グループで3名の合格者が出ました。そのため心臓リハビリテーション指導士が合計9名になりました。
8月2日に開催された合同トリアージ訓練は、晴天に恵まれ無事終了しました。
今回は、小松市救急医療対策連絡協議会(14機関)が大型バス事故で多数の負傷者が出ることを想定した初の救急訓練に連動してのトリアージ訓練でした。市消防本部、小松署、消防団、小松市医師会の医療従事者らと当院のスタッフの総勢200名が「国道8号小松バイパスで観光バスとトラックが正面衝突、多数のけが人が出た」—との想定で開始。
予定されていた防災ヘリコプターでの重症患者様の搬送は、事故の通報のため中止になりましたが、合同訓練は滞り無く迅速に終了しました。
参加した職員からは、災害医療についての意識が高まった。医療はチームワークで成り立っていると再確認できた。と貴重な経験を今後の医療にいかして行きたいとの声があがりました。
今年の石川インターンシップ研修生のモニカが勝木グループに来て2週目の日記です。
原文をそのまま載せてあります。
今年の石川インターンシップ研修生のモニカが勝木グループに来て最初の1週間の日記です。
原文をそのまま載せてあります。
5月25日に救急部門委員会主催で、山下循環器医師がインストラクターになり、心肺蘇生法(ACLS)デモストレーションを行いました。約170名の職員が参加し、実際に心肺蘇生用の人形を使用した緊張感あふれる演技に一同目を見張っていました。デモストレーション後に講義は、理解しやすかった好評でした。
平成16年5月12日、当院の患者安全管理委員会が主催で、昨年度の活動報告を行いました。昨年1年間に発生したヒヤリとした事例や対策の報告、職員から提出されたレポートの集計報告を中心に、約1時間にわたって委員から発表があり、改めて安全管理の大切さを呼びかける、貴重な時間となりました。

1月23日午後5時30分より、近隣で大規模な交通事故が発生したという想定でトリアージ訓練が実施されました。院内の各部署から100名余りの職員が参加し、救急医療体制・対応マニュアルの確認、また職員・部署間の連絡・連携がスムーズに行われるかを検証しました。
日本経済新聞社が全国の主要病院長を対象に行った「患者への対応」アンケート調査結果が、先ごろ同紙朝刊=6月30日付け=で掲載され、<やわたメディカルセンター>が第53位にランクされました。調査は全国のベッド数200以上の1957病院を対象とし、635病院が回答を寄せました。
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やわたメディカルセンターの周りは、まだ背丈の小さな木々もありますが、ヤマボウシ・ヤマツツジ・カツラ・タニウツギなど多くの種類の木々に囲まれています。病院の前庭は回遊式庭園となっており、天気の良い日に歩くのには最適な散歩コースです。樹木の名前を楽しみながら散策されている方の姿も見られました。