勝木グループモニター募集
平成22年度、勝木グループでは
モニター会議を企画しています。
そこで、活発な意見を述べていただける
モニターの方を募集いたします。
平成22年度、勝木グループでは
モニター会議を企画しています。
そこで、活発な意見を述べていただける
モニターの方を募集いたします。
当院に隣接する健康増進施設:北陸体力科学研究所【ダイナミック】主催
創設25周年特別記念講演会を開催します!
来る10月3日(土)。ソプラノ歌手の白石英恵さんを
お招きして、ハートフルコンサート スペシャル編を
開催します。
去る7月18日(土)、第14回やわたハートフルコンサートを開催いたしました。
今回は夏をテーマにした素敵な曲を演奏いたしました。
4月から新しく循環器内科2名、皮膚科1名の医師が着任いたしました。
担当している日などは外来受付時間のページでご確認ください。
2009年6月1日(月)から当院の無料マイクロバスの発着時刻が変更になります。
既に掲示物にてご案内しておりますが、勝木グループは
平成21年1月1日より敷地内禁煙を実施することにいたしました。
皆様のご理解とご協力をお願い致します。
敷地内禁煙は、建物、駐車場など敷地内の全エリアが対象となります。
なお、患者様のみならず、ご家族、お見舞いの方々、病院職員、など全ての人が対象となります。
また、現在設置しています喫煙所は12月31日をもって廃止させていただきます。ご利用者様のご理解とご協力をお願いいたします。
平成20年7月1日より、入院医療費の計算方法が変わります。
これまでは、診療した内容を、ひとつひとつ積み上げて合計する「出来高払い方式」による計算で入院費を算定していましたが、7月1日より「診断群分類包括評価制度(DPC)」を導入致します。「DPC」は、政府が「医療標準化」を目指して一定の水準を満たした病院において実施することが出来る医療費の算定制度です。
当院では、5階・6階・7階の病棟において実施することとなりました。
添付ファイルにて、「DPC」について詳しく説明しております。ご覧下さい。
平成20年6月末をもちまして、漢方外来を終了させて頂きます。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
※漢方外来の治療については、内科にご相談ください。
ご希望に応じ、当院と連携している医療機関をご紹介させて頂きます。
平成20年3月から、「電子カルテ」を導入いたしました。「電子カルテ」とは、紙カルテを廃止し、患者様のデータを電子化することです。皆様にとってプラスになるよう努力していきます!
当院の回復期リハ病棟は、2病棟、合計97床。中枢神経疾患系、骨関節疾患系に分類して専門的なリハを実施。
最近、南加賀地域の脳卒中患者様の急性期対応で、地元の病院で対応が難しいケースは、相当数、県立中央病院へ救急車が向かうケースも増えているようです。
今回は、中枢神経疾患系の3階病棟(池永医長、北(看護)課長、北川(リハ技師部 ・3階病棟)主任)スタッフが、同病院脳外科の先生をお訪ねし説明をさせていただきました。(H19.6.19訪問)
当院では軽度から重度まで幅広い患者さまを受入れています。連携先の病院には早期リハビリの必要性と効果をお伝えし、早期紹介を呼びかけています。当院では入院直後から、集中的にリハを行っています。1日、9単位まで(健康保険の上限が拡大)リハを行うケースでは、短期間で回復を果たすケースもおおく認められます(FIMで数値化)。 本人、ご家族とも大変喜ばれたケースなども説明しました。熱のはいった、小一時間があっという間に過ぎ、夕方、同院を辞しました。 加賀地方は、いよいよ梅雨入りが近づきました。松の緑が鮮やかでした。

サウナに入って心不全を改善する治療法を当院に導入しました。この治療法、普通のサウナより低温度(60度)の専用サウナに継続的に入ることで、全身の末梢血管が広がり、心臓の負担が軽減されるという治療法です。この治療法は「和温(わおん)療法」と名づけられ、鹿児島大学医学部・鄭忠和教授が開発・推進しているものです。
和温療法の対象となる疾患は、心筋梗塞などの心不全、足の動脈が詰まり痛みが生じる下肢閉塞性動脈硬化症などです。
治療は医師、看護師の医学的管理の下、15分間サウナに入った後、30分間ベッドで横になる。1日一回月曜日~金曜日(2週間の入院期間中のべ10回程度)利用いただくことで、血管の拡張作用が持続し、症状の改善が期待できます。
高齢者や重度の心不全の方でも行うことができ、体の状態に応じて酸素吸入や点滴も用います。
4月から、介護予防通所リハビリテーション やわた健康スタジオがはじまった。
「正直、こんなサービスなら行きたかった。
もっとはやく知りたかった!!」
というお声。
「もっと、もっと、仲間が増えればきっと楽しいぞ」
というお声も。
どんなサービスなんだろう? というかたには、
5月30日付けの北国新聞南加賀版に掲載された記事をご覧
くださると、なるほど、なるほど、と納得していただけると思う。
やわたメディカルセンター2階にて診療しておりました歯科が、
新たに「やわたデンタルクリニック」としてオープンしました。
本館1階にて、歯科医師2名、歯科衛生士3名、歯科助手・事務4名の体制で5月1日より診療いたしております。
今後とも、皆様によりご満足いただける診療をめざし、日々充実するよう努めてまいりますので、これまで同様のお引き立てをいただきますよう心よりお願い申し上げます。
勝木グループでは、平成19年度モニター会議に参加していただける方を募集しています。モニター会議は年に3回ほど開催します。是非、この機会に勝木グループモニター会議に参加してみませんか。
お問合せ先
勝木グループ サービス本部
企画・広報部 小見・桶谷・上林
TEL:0761-47-1212
Mail:honbu@katsuki-g.com
平成18年度、医療業界を揺るがす大きな診療報酬の改定がありました。
今回の改定の中の一つとして患者様7人に対し1人の看護師を配置(実質配置)しているという看護体制基準が新たに設けられました。
当院では、一般病棟でこの最高ランクである7対1入院基本料を取得することができました。これにより、夜勤の看護師も一つの病棟で、3人から4人体制となり、これまで以上に手厚い看護を実践することができるようになりました。
☆ 看護師の方へ ☆
当院では、新卒者以外に中途採用も随時行っております。契約、パートも可能です。興味のある方是非一度見学してみませんか。
※採用に関する情報は、求人情報のページをご覧ください。
心臓リハビリテーション、高血圧、動脈硬化、糖尿病などについて医師等が専門的な立場で解りやすくご説明いたします。
一緒に生活習慣病のことを学んでみませんか?
皆様お気軽にご参加ください!
詳しい日程は、添付の資料をご覧ください。
尚、緊急の検査や治療のため、予定が変更することがありますが、ご了承ください。
※平成18年1月より、心臓病教室と糖尿病教室が合併し生活習慣病教室と変更しました。今後ともよろしくお願いいたします。
PDFをダウンロード
心臓リハビリテーション、高血圧、動脈硬化、糖尿病などについて医師等が専門的な立場で解りやすくご説明いたします。
一緒に生活習慣病のことを学んでみませんか?
皆様お気軽にご参加ください!
詳しい日程は、添付の資料をご覧ください。
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スポーツをしているとき、職場やご家庭で…、あなたの周囲で誰かが突然倒れたら、あなたはどうしますか?
AED(自動体外式除細動器)を使って実際に体験しましょう。
日時:平成17年3月11日(金)午前11時〜12時
会場:やわたメディカルセンター3階 心臓リハビリテーション室
詳しくは、添付の資料をご覧下さい。
PDFをダウンロード
当院は10月から心疾患リハビリテーション施設基準を取得し、本格始動いたしました。
心疾患リハビリテーション施設基準は、特定の心臓病をお持ちの方が循環器専門医、理学療法士のもとで安全にリハビリテーションを行っていただける設備をととのえた病院だけに与えられる基準です。
また、今年9月の心臓リハビリテーション指導士の試験で新たに勝木グループで3名の合格者が出ました。そのため心臓リハビリテーション指導士が合計9名になりました。
8月2日に開催された合同トリアージ訓練は、晴天に恵まれ無事終了しました。
今回は、小松市救急医療対策連絡協議会(14機関)が大型バス事故で多数の負傷者が出ることを想定した初の救急訓練に連動してのトリアージ訓練でした。市消防本部、小松署、消防団、小松市医師会の医療従事者らと当院のスタッフの総勢200名が「国道8号小松バイパスで観光バスとトラックが正面衝突、多数のけが人が出た」—との想定で開始。
予定されていた防災ヘリコプターでの重症患者様の搬送は、事故の通報のため中止になりましたが、合同訓練は滞り無く迅速に終了しました。
参加した職員からは、災害医療についての意識が高まった。医療はチームワークで成り立っていると再確認できた。と貴重な経験を今後の医療にいかして行きたいとの声があがりました。
今年の石川インターンシップ研修生のモニカが勝木グループに来て2週目の日記です。
原文をそのまま載せてあります。
今年の石川インターンシップ研修生のモニカが勝木グループに来て最初の1週間の日記です。
原文をそのまま載せてあります。
5月25日に救急部門委員会主催で、山下循環器医師がインストラクターになり、心肺蘇生法(ACLS)デモストレーションを行いました。約170名の職員が参加し、実際に心肺蘇生用の人形を使用した緊張感あふれる演技に一同目を見張っていました。デモストレーション後に講義は、理解しやすかった好評でした。
平成16年5月12日、当院の患者安全管理委員会が主催で、昨年度の活動報告を行いました。昨年1年間に発生したヒヤリとした事例や対策の報告、職員から提出されたレポートの集計報告を中心に、約1時間にわたって委員から発表があり、改めて安全管理の大切さを呼びかける、貴重な時間となりました。

1月23日午後5時30分より、近隣で大規模な交通事故が発生したという想定でトリアージ訓練が実施されました。院内の各部署から100名余りの職員が参加し、救急医療体制・対応マニュアルの確認、また職員・部署間の連絡・連携がスムーズに行われるかを検証しました。
日本経済新聞社が全国の主要病院長を対象に行った「患者への対応」アンケート調査結果が、先ごろ同紙朝刊=6月30日付け=で掲載され、<やわたメディカルセンター>が第53位にランクされました。調査は全国のベッド数200以上の1957病院を対象とし、635病院が回答を寄せました。
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やわたメディカルセンターの周りは、まだ背丈の小さな木々もありますが、ヤマボウシ・ヤマツツジ・カツラ・タニウツギなど多くの種類の木々に囲まれています。病院の前庭は回遊式庭園となっており、天気の良い日に歩くのには最適な散歩コースです。樹木の名前を楽しみながら散策されている方の姿も見られました。